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世界を良くする画を作る

どんどん助けてもらおう。

直線的な話し方。円環的な話し方。

おしゃべり、独り言はニュースのナレーションやストーリーテーリングでは無いから、いろんなとこに脱線するのが自然じゃないかな。謝罪を除くと女性同士のお喋りは内容が行ったり来たりで、話の内容が一貫する男性にはとても疲れる話し方をする。そういう仕様だからそんなものなんだよ。

私は図では下の話し方が当てはまる。謝罪もしないから迷惑だね。。

ADHDの診断を受け起業 米青年が編み出した「能力を生かす方法」

この記事の中で注意欠陥・多動性障害(ADHD)のCEOであるAndrew Askins氏はADHDをコントロールする方法を作った。

「創業者としてADHDを扱う方法」

強引に優先順位をつける

小さな勝利から始める

ミニマリズムを受け付ける

お金を集めること

コーチを雇う

自分が楽しめることを仕事にする

 GIGAZINE(ギガジン)
  • タスクの優先順位をつける。
  • 優先順位の低いタスクから手をつける
  • 気が散るものを置かない。SNSの通知は切る。
  • お金を受け取ることで責任が生まれる。私も支援を頂いてる立場。これはかなり大きい。一気に現実へ引き戻してくれる。
  • やる気スイッチを押してくれるものを持つ。イベントや飲み会当日に堂々としているためには、その日までに自らに課していることを普段から取り組む。旅行や遠出を決めているなら当日は手放しで休めるように計画的にタスクを終わらしておくとか。お尻に火をつける存在を用意しておくことだ。
  • 最後、自分が楽しめる仕事。これは無いと考えておいた方がいい。好きなことの周りには嫌いなこと、面倒なことはあるから。自分がどれだけその仕事に合わせられるかを考えておこう。嫌なことはそれが得意な人に振るとかね。面倒なことは機械化出来ないか、形を変えられないか少し工夫してみよう。

バレットジャーナルの発案者、ライダー・キャロル氏も注意欠陥障害(ADD)の克服にシンプルなジャーナル方法を編み出した。

なんでも自分でしないといけないことは納税くらい。いろんな方法、文明があるからどんどん利用して、あなたのやりたいこと、好きなことに時間をそそいで行こう。

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テーマの著者 Anders Norén